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当店について

『WanWan MIC』
(わんわんみっく)

運営元 株式会社プエンテ
住所 埼玉県さいたま市
見沼区大和田町
1-1958-303
店長 安田真司
TEL 048-688-6674
FAX 048-816-2090
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動物取扱業登録番号:
さいたま市 第284号

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●子犬お届け可能エリア

北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟、山梨、長野、富山、石川、福井、愛知、岐阜、静岡、三重、大阪府、京都府、兵庫、滋賀、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分、宮崎、鹿児島、沖縄、大田、荒川、板橋、足立、江戸川、青梅、昭島、稲城、あきる野、大島、青ヶ島、小笠原、江東、北、葛飾、小金井、小平、国分寺、国立、狛江、清瀬、神津島、新宿、墨田、品川、世田谷、渋谷、杉並、千代田、中央、台東、豊島、立川、調布、多摩、利島村、中野、練馬、西東京、西多摩郡、瑞穂、日の出、檜原、奥多摩、新島、文京、八王子、府中、日野、東村山、福生、東大和、東久留米、羽村、八丈、港、目黒、武蔵野、三鷹、町田、武蔵村山、三宅、御蔵島

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しつけについて

 

犬のしつけイメージ新しい家族の犬と一緒に生活をするためには、しつけが必要です。
ですが、たかがしつけと思ってしまうと、大変なことになってしまいます。
犬が好き勝手をするようになると、それこそ手がつけられません。

人間の子供と同じように、
いいことはほめてあげる、悪いことは、ちゃんとしかる。

ということは、基本的ですが、大切なことです。

そしてまず、人間社会で適応していくことが、
いかに犬にとってストレスが多いかということを理解しなければなりません。
人間にとっては迷惑な行為でも、
犬の習性や本能としては自然な行為である
ことはたくさんあります。
それをよく理解し、愛犬が人間社会で幸せに暮らしていけるようにきちんとしつけ、
楽しく過ごせるようにしてあげることが、犬にとっての幸せでもありますし、
飼い主さんの役目であり、愛情なのです。

愛情をたくさん受けた子犬は、たとえ叱られても、なぜ叱れられたかを理解する力を持ちます。
時にはあなたの気持ちを理解し慰めてくれることもあります。
犬は頭のいい動物です。
人間の知能で考えると3歳児ぐらいはあるとも言われています。

しつけについての参考サイトはこちら

 

 

●飼う前の注意

 

  1. 飼っている動物がすでにいる場合、犬との相性を考えなければなりません。
    猫ちゃんやハムスターなど自分より目下に見える動物を飼っている場合は、
    あまりおすすめできません。
    もちろん、飼い主の方が時間をかけて、お互いの仲を取り持つ姿勢があれば、
    天敵とはならず、むしろとても仲のよいペット同士の関係がうまれることも事実です。

  2. ご年配の方やお子様がいらっしゃる場合
    子供にとっては最高の遊び相手ですが、飼い方を間違えると、
    犬は自分が主人と間違えてしまいます。
    そのためしっかりとしたしつけを行い、人間との関係を理解させる必要があります。
    基本的なしつけがしっかりしていれば、家族として楽しく過ごせます。
    ご年配の方などには、あまり人間に負担をかけない犬種がおすすめです。
    ご年配の方におすすめのワンちゃんはこちら お子様がいらっしゃる方におすすめのワンちゃんはこちら

 

 

●犬の「問題行動」を知る

 

犬の問題行動イメージ犬の「問題行動」という言葉があります。
問題行動とは、縄張りを守るためにあちこちに頻繁に
オシッコする、吠える、うるさく鳴く、飛びつく、噛みつく、
追いかける・・・などが、よく挙げられます。

県や市の動物愛護センターで年間65万頭もの犬猫が殺処分されていますが、その一つの理由にこの問題行動があげられます。

しかし、これらは、本来の動物の本性・習性であり、「問題行動」というよりは、
「飼い主が望まない、都合の悪い行動」と言えます。
その行動は、ほとんどの場合、動物にとっては正常な行動で、
飼い主さん自身の動物に対する認識不足、それに伴う不十分な飼育環境、
飼い主の一環しない態度や間違った対応などによって問題が悪化している
のが実情です。

しつけができないなら、プロに依頼するか、飼うべきではありません。
犬を飼う前にしつけをきちんとできるか否か検討しなくては、家族も犬も不幸な結果になってしまいます。

 

 

●問題行動の原因

 

最近、問題行動で悩ませられている飼い主さんが増加傾向にあります。
特に、大型犬よりも小型犬や中型犬に多いようです。

問題行動の中でも権勢症候群(アルファー・シンドローム)という言葉があります。
これは飼い主の言うことを聞かなくなり唸る、吠える、 咬むなど飼い主の手に負えなくなるケースです。

これは人が犬という生態系を十分に理解していないことが原因です。

まずは、犬は元々群れで生活する生き物だということを理解しましょう。
群れの中では群れをまとめるリーダーが必要であり、リーダーの言うことは絶対です。
大抵の犬は、リーダーの指示に従います。
従って、犬の問題行動をやめさせる第一歩は、 リーダーを明確にしておくことです。

犬と家族イメージ犬は、家族の中におかれると、
誰がリーダーであるかをきちんと見分けます。
そして誰が誰より優位かという順位を付けます。
人間は勝手に「犬は家族の中で一番下」と思っていますが、
それは、人間のひとりよがりです。
犬はそんな風には考えていません。

一緒に遊んでもらっても、食事を与えてもらっても、
自分より優位であるという確が持てなければ、服従にはつながりません。
同格もしくは下位に位置づけられてしまうのです。
たいていの犬は、その家で一番力のある人の次に自分の順位を置いています。

犬にとってのリーダーがきちんと作られている家庭では、 犬はきちんと飼い主の指示に従っています。
逆に言うと、リーダーが作られていない家庭では、 問題行動をする犬が多く見られるということです。
犬が問題行動をする家庭では、 よく「犬がリーダー」になってしまっています。

 

 

●良いリーダーになるために

 

犬のしつけイメージリーダーになるには、それなりの資格が必要です。
的確な指示を与える冷静さ、愛情ある態度、これらを身につけ、
犬に信頼され、そして尊敬されて初めて、犬からリーダーを認められるのです。

良いリーダーになるために、愛犬の身体を何度もなでてあげます。
これはコミニケーションの始まりであり、
飼い主に身を任せる状態がリーダーと認めさせることでもあります。


また同時に、やって良いこと、ダメなことを
家族統一の言動で繰り返し教えて行くことです。

その時の姿勢は、「飼い主に注目させ、決して犬のいいなりにならないこと」です。
飼い主の毅然とした態度がしつけの始まりです。

まず、犬の注意を引き付けることから始まります。
名前を呼んでみて眼があったら、何か良いことがあるだろうと犬が考えるようになります。
犬が甘えて、なでたり、抱っこして欲しいと要求してきたら、まずお手、お座り、待て、伏せなど
簡単な号令に従わせてから要求に答えてあげることで、主従関係を覚えることになります。

 

 

●遊びをコントロールする

 

飼い主である人間は、犬に遊びのルールをはっきりと示す必要があります。
犬が遊ぼうと誘った時はまず簡単な号令を出し、それに従ったご褒美として遊びを開始し、
終わりも犬が疲れたからでなく飼い主のペースで終わりを決めます。
始めと終わりのケジメ(合図)を明確にすることが肝心です。

 

 

●マーキング行動をやめさせる

 

これは特にオス犬にあるものであり、去勢手術でかなり効果を発揮します。
この問題行動を許していると、ますますテリトリーを守るような方向に増長して行くようになり、
散歩途中にアッチコッチに排尿をすることになります。
これもリーダーがさせない合図を出し教えることです。
また、リードをゆったりたるました状態でリーダーのペースで歩くように教えてあげてください。

 

 

●食事は人間優先、ダラダラは禁物

 

1日に2回程度(子犬は3回から4回) の食事ですが、
もちろん人間の食べているものを与えてはなりません。
味の濃い食べ物を覚えたらドッグフードを食べなくなりますし、間違いなく寿命を縮めます。
まず人間が食べ、その後に愛犬に与えます。
15分〜30分程度で残っていても食器は片付けます。
足りないとおねだりしても決して負けてはダメです。
食事の場所により難しい場合は、物理的に近付けない状態にすることです。

 

 

犬を家族として最良のパートナーとして考えるなら、犬を理解してあげてください。
犬の気持ちになることが全ての始まりです。

 

 

 

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